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豊富な実務経験を武器に、低コスト・高精度な物流をコンサルティングします
ロ
ジスティックスには、不変且つ一定のソリューションは無いと考えてい
ます。
業種、業態の違いだけでなく、
個別案件ごとに十分な調査を実施し、各現場に合った解決策を提案・ 実施いたします。
ユーザーサイドに立った物流改善、設計、指導を行います。
業者からの提案は どうしても自社製品の販売に力点がおかれ必要以上に高価な機器やシステムを推奨します。
複数の業者から その会社が最も得意とし、コスト競争力の有る商品をそれぞれ選定して
コーディネートし
プロとしてクライアントの購買代行も行います。
センターの新築や 新物流システムの構築には 建設会社、機器メーカー、システム会社等との折衝・施工を
監督し、必要十分にして低廉なシステムを構築します。
具体的かつ現場を納得させるコンサルティング
倉庫内物流と情報システムを専門とし 具体的な改善策を提案します
。
物流でも情報システムでも、理論だけ、マニュアルだけでは 現場は動きません。
コンサルタントには現場を納得させる実務経験と指導力が問われます。
経営者判断と現場ニーズはほとんどの場合 イコールではありません。
この2つを調和させた改善指導とシステム設計を行います
実務経験を有する業種
下記業種については 責任者としての担当経験があります
◇ 製紙(洋紙、家庭紙、合成紙、フィルム)
◇ 自動車部品製造
◇ 物流用情報機器製造販売
◇ 日用雑貨卸売
◇ 印刷業
◇ 情報システム開発運用
◇ 日用雑貨製造販売
◇ 自動車部品販売
◇ 化学品製造
◇ 食品、酒類卸売
◇ 中規模商社
◇ ホームセンター
◇ カレンダー製造卸
◇ 外食産業物流センター
◇ 金属原料輸入販売
◇ 業務用洗剤メーカー
◇ 輸入雑貨企画・販売
◇ ワイシャツ製造・販売
◇ 医薬品メーカー
◇ 業務用酒類販売
◇ 紙製品卸
在庫日数を考える
物流コンサルティングに対する考え方
物流センターを集約すると
物流管理指標を どのように利用するか
安全在庫の考え方
物流コストのとらえ方
管理不能な物流コスト
納品率と誤納率
一般的な発注管理手法
在庫ロケーション管理
ピッキング手法
パートさんの活用
物流センターの競争力
ロジスティクスという概念の範囲
問屋無用論は正しい?
取引総数最小化理論
物流参考文献
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